機能
バッチジョブの操作
- ジョブの投入
- ジョブの中止
- ジョブのステータス表示
- ジョブのホールド/リリース(LSF対応)
- ジョブのプライオリティ変更
- ジョブ入出力ファイルの転送
キューステータス表示
ユーザが参照できるキューについて次のステータスを表示します。
(LSF・PBSproをバッチ管理ソフトとして使用した場合)
- キュー名称
- 最大ジョブ本数
- 実行中のジョブ本数
- 待機中のジョブ本数
ユーザ管理
- ユーザ認証
ユーザ単位の認証機能を提供します。
- アクセス制御
ユーザまたはグループ単位で、メニューの表示を制御できます。
ジョブ投入パラメータ
- ジョブ名
- ファイル転送方式
- ジョブ投入キュー
- 入力ファイル
- CPU 数
- その他 任意に追加可能
XML設定ファイルをカスタマイズすることで、任意の入力項目を追加・削除が可能です。
ジョブステータスの表示
ユーザが参照できるジョブについて次のステータスを表示します。
(LSFをバッチ管理ソフトとして使用した場合)
- ジョブの名前
- ジョブの所有者
- キュー名称
- ジョブの状態
- ジョブが使用中のメモリサイズ
- ジョブが使用したCPU時間
- アプリケーション名
- 任意のコメント


